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<背景>
小学校理科
複数の実験及び座学を行う授業

<問題>
学習者が実験で学んだことをうまくまとめることができず、座学で学ぶこと(科学的な性質・概念)とうまくつなげられないことがある。

<方針>
実験で理解したことと座学で理解することを概念マップを用いて表現する。
→概念マップを用いて、実験で理解したことをまとめ、座学で理解すべきことと比較できる形にして、比較する。

<解決策>
実験のマップ同士において、ノード、リンクでそれぞれの似ているモノを選別する。
似ているモノを一つにまとめ複数の実験マップを一つのマップにする。
この統合したマップと座学マップとを比較する。


簡単にまとめてみた。
しかし、ほとんど進んでいない。普通にやばい。


とりあえず。マップで比べるときに使うノードとリンクの種類分けをしないといけないのだけど、、
教科書と指導書からマップをつくるのが難しい。ノード、リンクとするべきものを定義しきれていない。
あとは、あたりまえだけどマップを統合してゴールマップになるように実験マップを考えなければいけないのもよくわからなくなってよくわからない。

何とか手動で、マップを作れるようには早くしないといけないよ。
2010/11/12(金) 15:57 研究 permalink COM(0)
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