学習者に物事の本質、抽象概念を考えさせる。
教材:小学校理科
↑物事の理屈や見方、考え方を考えさせる→物事の抽象的な概念を考える(単純なものの理解よりもそのプロセスや考え方を重視)
しかし、実際は事実だけを覚えるだけで、その理屈や因果関係、単元・学年間での関連性を理解できがたい。
よって、物事の因果関係や関連性を理解しやすく、考えやすくする。・・・それは物事の本質を考えることにつながる。。。?
手順
マップによる視覚化→関係性、因果の認識→物事の因果関係や関連性を考える→・・・→本質・抽象概念を考える
ふむ、よくわからん。
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